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    かっこいいデザインですね

    1 自治郎 ★ :2018/12/12(水) 19:09:36.40 ID:CAP_USER9.net

    英マクラーレン・オートモーティブは、2018年12月8日(現地時間)、マクラーレン・スーパーシリーズのニューモデル「720Sスパイダー」を発表した。カーボンファイバー製のリトラクタブルハードトップ(RHT)を採用し、11秒で開閉それぞれのアクションが完了する。

    今回発表された720Sスパイダーは、「650S」の後継モデルとして2017年3月のジュネーブモーターショーで発表された「720S」がベースとなる。車名の由来ともなった、最高出力720ps、最大トルク770Nmの4リッターV8ツインターボをリアミドに搭載する。

    720Sスパイダーの車重は、オープンボディーを採用するにもかかわらず、クーペの720S比わずか49kgの重量増に抑えられている。パフォーマンスは0-100km/h加速2.9秒、0-200km/h加速7.9秒、最高速度341km/hと、クーペと同じ実力を持つと発表されている。ただし、オープン時の最高速度は325km/hとなる。

    RHTはカーボン製ルーフのほかに、半透明から透明へと素早く切り替えが可能な「エレクトロミックガラス」も用意されている。11秒で作動が完了するRHTは、50km/hまでであれば走行中も開閉が行える。先代モデルといえる650Sスパイダーの場合、ルーフ作動時間が15秒、走行中の開閉が30km/hまでだったことを考えると、RHTのシステムそのものが大きく進化したといえるだろう。

    欧州でのデリバリー開始は、2019年3月を予定している。(webCG)

    2018.12.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39996

    720S スパイダー

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    似たような形で市販にしてほしいwwww

    1 自治郎 ★ :2018/11/30(金) 19:13:16.98 ID:CAP_USER9.net

    日産自動車は2018年11月30日、東京・銀座の「NISSAN CROSSING(ニッサン クロッシング)」において、電動レーシングカーの新型「リーフNISMO RC」を発表した。

    ■軽量化とパワーアップで動力性能が大幅に向上

    リーフNISMO RCは、日産の電動パワートレイン技術と、同社のモータースポーツ活動を統括するニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(ニスモ)のノウハウをもとに開発されたサーキット専用車である。今回のモデルはその2代目にあたり、前型の2倍以上の最高出力と最大トルクを発生するという。

    駆動方式はツインモーターによる4WDで、シャシーの前後両端に搭載された2つの電動モーターは、合わせて240kW(各120kW)の出力と640Nmのトルクを発生。四輪に伝える駆動力を個別にコントロールし、かつ瞬時に伝えることにより、グリップ力を高め、コース上での素早く効率的な操縦を可能にしたという。

    大容量のリチウムイオンバッテリーについては前型と同じく車体中央に搭載しており、さらに電動モーターとインバーターを前輪・後輪上の最適な位置に配置することで、シャシーの重量バランスを最適化。またバッテリーやインバーターなどには、現行型「日産リーフ」の技術を採用している。

    レーシングモノコック構造のボディーは、サブフレームを含めてすべてカーボンファイバー製となっており、総重量を1220kgに軽減。0-100km/h加速は前型より約50%速い3.4秒を実現している。

    日産は新型「リーフNISMO RC」を6台生産し、フォーミュラE選手権のほか、世界各国で行われる主要なモーターショーやイベントなどで展示するとしている。(webCG)

    2018.11.30
    https://www.webcg.net/articles/-/39934

    リーフNISMO RC

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    三連休初日(*ノωノ)
    安全運転に気を付けて出かけてくださいね

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/11/23(金) 08:07:18.903 ID:wHH/kB1rd.net

    死刑


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    あんまり高級感はないね

    1 あしだまな ★ :2018/11/21(水) 19:59:19.50 ID:CAP_USER9.net

    およそ12年ぶりの新型となる三菱のオールラウンドミニバン『デリカD:5』。唯一無二の個性や機能性はそのままに、「弱点の克服」をすべく高級感・品質感を大幅に向上させたという。
    特に外観デザインは、好みが分かれそうな押し出しの強いフロントマスクが特徴だ。内装や装備について、40枚の写真とともに紹介しよう。

    見た目だけでなく、パワートレインの改良や先進安全装備の装備など、大幅に進化した新型デリカD:5だが、車体の基本構造は従来型を踏襲したもの。いわばビッグマイナーチェンジにあたる。

    新・三菱デリカがゴージャス系な四角顔に。アーバンギア追加でユーザー拡大狙う

    アウトドア色が強かった従来型から、より上質で洗練された都会的なイメージを持たせるのが商品開発のねらいだった。新設定となる「URBAN GEAR(アーバンギア)」グレードが最たるものだ。

    デザインのコンセプトは「TOUGH TO BE GENTLE」。フロントマスクはダイナミックシールドの進化版を採用し力強さを増した。
    縦型に2列のLEDが並ぶマルチLEDヘッドランプは、有無を言わせぬ迫力がある。一方、リアはSUVの機能性や安定感を表現。テールランプは導光タイプのLEDとし、個性を放つ。

    内装、特にインパネ面は大幅に刷新された。直立した形状で道具感が強かったインパネは、傾斜を持たせ開放感あるすっきりとした空間を作り上げた。
    シフトレバーやセレクトモードダイヤルは、触り心地や握り感にもこだわる。「サバ杢」を使用したオーナメントパネル、ダイヤキルティングが施されたシート、
    室内の「リラックスイルミネーション」など、ラグジュアリー感あふれる装備が散りばめられている。

    デリカD:5の真骨頂である走破性はそのままに、2.2リットルクリーンディーゼルに新開発の8速ATを組み合わせ、力強く滑らかな走りへと進化。遮音&吸音にもこだわり、優れた静粛性を実現した。
    また従来型の弱点であった先進安全装備も充実。衝突被害軽減ブレーキシステムや、レーダークルーズコントロールシステムなどを追加し、全車サポカーに対応した。


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    すべての写真を見る
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181121-10361963-carview/
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1154277.html


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    価値が高まり続けているエクステリアチューンの定番パーツ「GANADOR Super Mirror」

    マフラーの開発ラッシュがすべての原因

    00年代に車検対応の可倒式エアロミラーとして一斉を風味した、ガナドールスーパーミラーという製品をご存知だろうか。それまでエアロミラーと言えばショップが得意車種に向けてオリジナル製品を作っていたくらいで、敷居が高いスタイルアップパーツだった。

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    そんな市場を開拓しようと、ガナドールが車種別のエアロミラーを開発。可倒式ギミック搭載の車検対応モデルでありながら、電動式で装着も純正の取り付け穴を使用するポン付け設計ということから人気が爆発。エアロミラーをエクステリアチューンの定番パーツにまで押し上げたんだ。

    しかし、30プリウス用を最後に突如販売停止。それでも人気は高まる一方で需要のみが増加、結果として中古相場が高騰していって2018年現在では程度が良いものだと10万円オーバーという状況なのである。

    定価の3倍近くで取引されている現状、当のガナドールはどう思っているのだろうか…。再販すればいいのに…。などと、さまざまな想いを胸に、ウェブオプ取材班はガナドールに突撃電話取材を敢行しました!

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    ウェブオプ「あの、ガナドールスーパーミラーってなんで販売しなくなったんですか?」

    ガナドール「ちょうどマフラーのほうの開発に集中したい時期だったのが大きいですねぇ」

    ウェブオプ「え??? それだけ??? 一説ではミラーを電動可変させる内部モーターが手に入らなくなったって聞きましたけど」

    ガナドール「それはないです。普通に手に入りますよ。もうひとつ大きな理由があって、新型車ってミラーの台座がピラー側ではなくドア側にあるタイプが多くて。あれって本当にデザインが大変で、破綻せずにガナドールテイストを盛り込むのが限界にきていたんです」

    ウェブオプ「中古で10万円以上とかふざけた価格になってるんですけど…」

    ガナドール「うれしいような悲しいような…という心境です」

    ウェブオプエアロミラーが欲しいユーザーは号泣ですよ! 再販する気はないんですか!?」

    ガナドール「いまのところないですね。もちろん型や設計図などは残っていますけどね。

    ウェブオプ「もうこうなったら、型くださいよ! ウチで生産しますよ!」

    ガナドールすみません。たまにショップさんから連絡がきて、販売権利を売ってくれって!って言ってくるケースもありますが、すべて断ってます」

    ウェブオプ「頑固者!」

    ガナドール「だって、どんなクオリティで仕上がってくるかわからないじゃないですか。ガナドールネーミングで粗悪品だったらユーザーに申し訳ないでしょ」

    ウェブオプ「それはたしかに…。何度も聞きますけど、再販はぜったいにない!?」

    ガナドール「ないです。それより新作マフラーの取材してくださいよ。スイフト用がかなりいいデキなんです」

    ウェブオプミラーが再販したら取材いきますよ…」

    ガナドール「…」

    ガナドールスーパーミラーが欲しくて欲しくてたまらないユーザーの皆様、もう高くても買っちゃいましょう。今後、値段は上がる一方ですよ…。

    詳細画像はこちら

     

    取材協力:ガナドール

    web option編集部

    【直撃!! 噂の真走】時価10万円!? 中古相場が高騰しているガナドール「スーパーミラー」、そもそもなぜ廃盤になった? メーカーに聞いてみた(http://clicccar.com/2018/11/19/653323/)



    (出典 news.nicovideo.jp)

    これカッコいいのにね~

    <このニュースへのネットの反応>

    【【悲報】時価10万円!? 中古相場が高騰しているガナドール「スーパーミラー」】の続きを読む

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