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    (出典 3.bp.blogspot.com)


    結婚はおめでたいことだ

    1 カエサル ★

    3/2(土) 22:35 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00000164-spnannex-ent

     4人組人気YouTuberグループ「ヘンジンマジメ」の保田淑希(よしき=21)と「ViVi」(講談社)の人気読者モデル・すみだかほ(22)が昨年結婚していたことが2日、分かった。
    ヘンジンマジメの動画、すみだのインスタグラムで発表された。保田はグループを卒業する。すみだは「春には2人の間に新しい家族が増えます」と妊娠も報告した。

     保田は「わたくし保田淑希は長らくお付き合いをさせていただいた方と、この度、入籍する運びとなりました。お互いの両親にはあいさつを済ませており、その了承も頂いております。
    これまで応援していただいた方から賛否両論のご意見があるとは思いますが、これまでだらしない自分がちゃんとした大人になっていくこれからの過程において、
    今、お付き合いさせていただいている方が必要な存在だと感じ、結婚を決断した次第でございます」と書面を読み上げて報告。すみだの名前は出していない。

     すみだも「この度、私すみだかほは、かねてからお付き合いさせていただいている保田淑希さんと昨年入籍いたしました。楽しいときも辛いときもいつもそばで笑いあったり支えてくれたりして何回喧嘩しても何回でも仲直りして私のすべてを好きになってくれてこの人となら一生一緒にいたいと支え合って生きていきたいと初めて思えました」と結婚を発表。

     「そして重ねての報告になりますが、春には2人の間に新しい家族が増えます」と妊娠も明かし「私個人の活動は、これからも無理のない範囲で家庭を優先しながら続けていきたいと思っています。突然の報告になってしまいましたが、2人を見守っていただければうれしいです」と呼び掛けた。

     保田は「まだまだ未熟な自分ではありますが、今まで以上に努力をし、精いっぱい幸せにしていくつもりです」と決意。「それに伴い、ヘンジンマジメとしてのYouTube活動及びインフルエンサーとしての活動をやめることにしました。ヘンジンマジメの他3人はもちろん、事務所とも相談をして、この結論に至った次第です」と続けた。

     そして「辞める理由としては、収入が不安定である部分が大きく、家族を守り続けるため、安定した職業に就くことが自分の中での1つの責任だと強く感じたため、就職をすることを決めました。
    そこで就職するにあたって、不器用な自分が今の活動を続けながら働くということも難しく、ヘンジンマジメを脱退させてほしいとメンバーに相談した結果です」と説明。
    「ツイッター、インスタグラム等のSNSに関しても、今後辞める予定でございます。急な報告になってしまい、誠に申し訳ありません。今まで応援してくれた方々、本当にありがとうございました。これからもヘンジンマジメのことをよろしくお願いします」と締めくくった。


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    (出典 tfg.co.jp)


    何するにしてもお金がかかります

    1 既にその名前は使われています

    どんだけ面の皮厚いんだよ


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    ロマンだねぇ~

    1 ガーディス ★

     静岡県沼津市の内浦湾に1970年代にあった海底ハウスの上部構造が、湾内の水深18メートルの海底で見つかった。

     基礎部分から切り外され、魚礁として再利用されたとの情報はあったが、所在が分からなくなっていた。今では多くの魚がすみついていた。

     当時を知る人から聞き取るなどして湾内を探していた水族館「伊豆・三津シーパラダイス」のスタッフが今月、発見。内浦漁業協同組合の協力でシーパラダイスのスタッフ2人、現地ガイド、カメラマン、記者の5人で潜り、調査した。

     調査した日の水温は16度で透明度が高く、潜降を始めてすぐに大きな構造物が見えてきた。縦約4メートル、横約15メートル、高さ約3メートルの箱状をしている。下部は泥の海底に埋まりかけている。近づくと壁面に窓が並ぶ。写真で見た「海底ハウス歩号二世」に間違いない。さびてはいるが、当時の姿をそのままとどめている。表面をウミトサカやキサンゴが彩り、時の流れを感じさせられる。

     内部に入ると天窓から太陽光が差し込み、窓には海の青色が映る。ここから多くの人が海中の景観を楽しんだのだろう。クロホシイシモチやメバルの群れがすみつき、大きなマダイも目にした。

     海底ハウスを造ったのは愛媛県のミカン農家だった田中和栄(かずひで)氏(1940~2011)。1968年に同県の吉田湾に沈めた「海底ハウス歩号一世」で、7日間の海中生活実験に成功した。70年に一世を沼津に移設。74年にはさらに大型の二世を建設し、一般にも公開した。だが、76年、利用者がハウスからの帰路に死亡する事故があり、閉鎖された。(岡田和彦)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16036588/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 3.bp.blogspot.com)


    バイト君外出られなくなるな~

    1 風吹けば名無し

    損害賠償請求するやろうな流石に

    (出典 i.imgur.com)


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     23日、横浜市内で駐車場に止めてあった車のタイヤパンクさせたうえ、ボンネットに傷を付けたとして、87歳の男性が逮捕されたことが判明。年齢に似つかわしくない犯罪に驚きの声が上がっている。

     事件があったのは、横浜市神奈川区駐車場。昨年7月31日午前3時55分頃、駐車してあった車のタイヤを「釘締め」を使用し穴を開けたうえ、ボンネットに約80センチの傷をつけられる事件が発生した。

     この乗用車は以前にも同様の被害に遭っており、被害者が車内にカメラを設置。その映像から87歳男性を割り出し、器物損壊容疑で逮捕された。なお、被害額は、9万円前後だという。

     現在のところ男は容疑を否認しており、これから裏付け捜査や動機の解明などが進んでいくものと思われる。それにしても、90歳に迫ろうかという年齢の男性がこのような事件を起こすとは驚きだ。

     ネットユーザーにも衝撃が広がっており、「こんな犯罪をしなければいけなくなるなら自分は早く死にたい」「情けない」など、哀れむ声が。また、「最近の若いもんはというが、実際は高齢者のほうがなってない」「最近の年寄りはなってない」など、憤りを口にするネットユーザーも多かった。

     何が87歳の「おじいちゃん」を自動車損壊へと導いたのか。今後明かされる情報に注目したい。

    画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.nagatomoinvestments.com)


    相手の車がすごくうるさくてイライラしてたんやないかな
    犯行時間も深夜にやってるし

    <このニュースへのネットの反応>

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