ちくわの暇つぶしまとめ

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    カテゴリ:おもしろ > ニュース


    よくいますよね
    広大な休憩所があればいいんですけど、、、

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     大阪府吹田市の市道トンネル内で昨年11月、導流帯(ゼブラゾーン)に駐車していたトレーラーにバイクが追突し50代女性が死亡した事故を誘発したとして、吹田署が自動車運転処罰法違反(過失致死)の疑いで、トレーラーの男性運転手を書類送検していたことが26日、捜査関係者への取材で分かった。

     捜査関係者によると、駐車していた側が事故を誘発したとして、同法違反容疑で書類送検されるのは珍しい。

     書類送検容疑は昨年11月16日、吹田市岸部中3丁目のトンネル内にトレーラーを駐車し、追突事故を誘発させて女性を死亡させた疑い。

    2019年4月26日 8時46分
    共同通信
    http://news.livedoor.com/article/detail/16375643/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 4.bp.blogspot.com)


    10分あればたいていことすむよなwww

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    https://mainichi.jp/articles/20190423/ddm/013/040/042000c

    公共トイレの個室でスマートフォン(スマホ)を使い、用を足した後も居座る「こもりスマホ」が増えている。
    歩きながらスマホを操作する「歩きスマホ」と同様、他人に迷惑を及ぼしかねない。

    突然の腹痛。すぐにトイレに駆け込んだものの、個室が空いていない。待てど暮らせど先客は出てこない--。
    埼玉県和光市の男性会社員(31)は、こんな経験をした。トイレの個室内からは、スマホ画面を指でたたくような音や
    動画の音声が漏れ聞こえてきた。やむなくその場を離れ、近くのコンビニエンスストアのトイレへ。
    事なきを得た男性は「公共トイレで他人に“不便”を押しつけるのはやめてほしい」と憤る。


    【【生活】迷惑だよ 公共トイレくらいはよ出てくれ ほんと漏れちゃうww】の続きを読む


    ブランド力ですかねwww

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    タイヤホイールブランド「BBSジャパン」の偽のホイールを販売したとして、福岡県の中古車販売会社の社長の男が逮捕されました。

     逮捕されたのは福岡県の中古車販売会社の社長・赤坂明信容疑者(35)で、去年11月、佐賀県の自動車販売会社に「BBSジャパン」の偽のホイール12本を販売した疑いが持たれています。

     この佐賀県の会社の役員は2月、インターネットオークションで偽ホイールを販売したとして逮捕されていて、警察が入手ルートの解明を進める中で、赤坂容疑者が浮上しました。

     調べに対し、赤坂容疑者は「会社の売り上げをのばしたかった」と容疑を認めています。

     赤坂容疑者の会社からは偽ホイールやシールおよそ120点が見つかっていて、警察は他にも販売先があるとみて余罪を追及しています。

    東海テレビ 3/20(水) 0:43
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00021414-tokaiv-l23


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    こんな装置つけたらますます価格が高騰しちまう予感
    ただでさえ今の車高いのに(´゚д゚`)

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    ◆ 絶対スピード違反できないクルマ。EUで自動減速デバイスの搭載が義務化されそう

    自動運転車よりも先に求められる、現実的なテクノロジー。
    2020年5月からイギリスとEUで販売されるすべての新車を対象に、法定速度を超過した場合にブレーキをかけるか速度を落とすことのできるテクノロジーの搭載が義務化されようとしています。

    新たな規制は「General Safety Regulation」として、もともとEUで暫定的に取り決められたものですが、イギリス運輸省によればBrexitに関係なくイギリスも対象になるとの意向が示されています。
    今後、9月にヨーロッパ議会で採決が行なわれる予定となっています。

    これに加えて、酒気や脇見を検知するデバイス、さらには事故の際に何が起きたかを記録するデータレコーダーいったシステムの搭載についても議論されています。
    Fortuneが指摘するように、HONDAなどの一部のメーカーではすでにISA(intelligence speed assistance )とよばれる技術を搭載する車が売り出されています。

    これは、車に搭載されたカメラやGPSで道路標識を認識することで、制限速度を検知するというもの。
    速度を超過した場合には、運転手に知らせて車のスピードを緩めることができます。

    プレスリリースでは、シートベルト着用の義務化をはじめヨーロッパでは過去50年に道路安全に向けて大きな飛躍を遂げてきたと振り返るヨーロッパ交通安全評議会(ETSC)のAntonio Avenoso氏のコメントが掲載されています。
    さらに今回の規制によって、今後15年間で2万5千人の命が救えるという試算が示されています。

    いっぽう、新たな規制によって運転者がシステムに頼りすぎて注意不足になるなど、"予期せぬ"結果を招くおそれも指摘されています。
    制限速度=適正な速度ではなく、子どもの通学路周辺などもっとスピードを落とすべき場面も多々あるはずだと見解を示したのは、イギリス自動車協会長のEdmund King氏。

    「ISAのようなシステムがあると、制限ギリギリまで出したくなる可能性がある」として「本来、速度制限にもっとも適しているのは運転者の右足だ」と、BBCの取材に答えています。
    日本に住むうちの親は、何かあったときのためにと自動車保険会社のカメラを搭載して車を走らせるようになりました。

    カーナビの画面に映るはずのバックカメラの映像が壊れたときには、もう何十年も運転しているはずなのにバックで駐車できるかプチパニックになったり...。
    こういう場面を目撃するたびに、テクノロジーが便利になるほど人はダメになるのかな(大袈裟)と一瞬思ってしまいます。

    私が住むスイスでは多くの国と同じようにあおり運転、交差点(ラウンドアバウト)での衝突事故や、スピード違反を検知するレーダーの付近で急に速度を落とす車が多発して渋滞が起きる...といった問題に直面しています。
    いずれもテクノロジーの力に依存する前に、人として予防できる部分をないがしろにすることがないようにと願うばかりです。

    写真:
    (出典 assets.media-platform.com)

    ツイート:https://twitter.com/EBienkowskaEU/status/1110452212537479168/

    GIGAZINE 2019.03.29 13:00
    https://www.gizmodo.jp/2019/03/eubk_general-safety-regulation.html
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    (出典 2.bp.blogspot.com)


    結局何が一番いいの?

    1 孤高の旅人 ★

    スマートフォン本体の平均購入金額、大手3キャリアは7万268円、格安スマホは4万262円
    3/18(月) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190318-00010002-dime-ent

    スマートフォンを機種変更する時に突きつけられる、他社へ乗り換えるべきか否かの二者択一。

    最近は、格安SIMなどの新たな選択肢も増えてきているため、今まで以上に悩みは尽きないだろう。

    今回、そんな大手キャリアと格安SIMについて比較調査を含めた、「2019 年スマートフォンの料金に関するアンケート」の結果が発表されたので、紹介していきたい。

    端末・通信料の分離プランへの理解度は39.6%
    スマートフォンを所有する13歳~59歳の男女563 人を対象に、「総務省が携帯電話会社に通信料金と端末代金を完全に分離することを求めている。

    通称『分離プラン』と言うが、あなたの『分離プラン』への理解度を教えてください」という質問が行われたところ、「完全に理解している」が8.5%、「やや理解している」が31.1%、「理解していない」が60.4%となった。

    続いて通信会社と契約している人を対象に、「『分離プラン』が義務化になった場合スマートフォン本体の価格が高くなると予測されている。

    そうなった場合スマートフォン本体に支払える許容範囲の金額はいくらですか?」という質問が行われたところ、大手3 キャリアユーザー(n=420)では「10,000 円未満」が19.3%と最も多く、次いで「10,000 円以上20,000 円未満」「20,000 円以上30,000 円未満」が14.5%、「30,000 円以上40,000 円未満」が9.3%となり、平均金額は39,832円となった。

    格安SIM ユーザー(n=130)では「20,000円以上30,000 円未満」が23.1%と最も多く、次いで「10,000 円以上20,000円未満」が17.7%、「10,000円未満」が15.4%となり平均金額は33,614 円となった。

    ※金額の平均は各範囲の中間値を基に計算している。
    ※本調査では格安SIM にY!mobile を含めている。

    現在支払っているスマートフォンの平均月額料金、大手3キャリアユーザーは8,451円、格安SIMユーザーは2,753円
    通信会社と契約している人を対象に、契約している通信会社での1ヶ月の料金の総額(端末代、オプションを含む)を尋ねる調査が行われたところ、3 キャリアユーザー(n=420)では「7,000円~8,000円未満」が13.6%と最も多く、次いで「8,000 円~9,000 円未満」が11.2%、「6,000 円~7,000 円未満」が10.5%となり平均月額料金が8,451円となった。

    格安SIMユーザー(n=130)では「2,000円未満」が43.1%と最も多く、次いで「2,000円~3,000円未満」が23.1%、「3,000円~4,000 円未満」が15.4%となり平均月額料金が2,753円となった。

    ※金額の平均は各範囲の中間値を基に計算している。
    ※本調査では格安SIM にY!mobile を含めている。

    スマートフォン本体の金額を把握している人:大手3 キャリアは66.4%、格安SIM は87.7%
    通信会社と契約している人を対象に、スマートフォンを購入した時のスマートフォン本体の金額について尋ねる調査が行われたところ、大手キャリアユーザー(n=420)の66.4%、格安SIMユーザー(n=130)の87.7%が「スマートフォン本体の金額を把握している」と回答した。

    続いて、支払っているスマートフォン本体の金額を把握している人を対象に、支払っている金額を尋ねる調査が行われたところ、大手キャリアユーザー(n=279)では、「80,000円以上90,000 円未満」が14.3%と最も多く、次いで「70,000円以上80,000 円未満」が10.4%、「100,000 円以上110,000 円未満」が9.3%となり平均金額は70,268 円となった。

    格安SIM ユーザー(n=114)では、「20,000円以上30,000円未満」が23.7%と最も多く、次いで「10,000 円以上20,000 円未満」が17.5%%「30,000 円以上40,000円未満」が13.2%となり平均金額は40,262円となった。

    ※金額の平均は各範囲の中間値を基に計算している。
    ※本調査では格安SIM にY!mobile を含めている。


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