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    1 (?∀?(⊃*⊂) ★ :2018/09/01(土) 11:08:43.49

    トヨタ『プリウス』現行モデルに大幅テコ入れか。
    2015年12月に登場した現行モデルが、約3年を経て改良されるとの情報が入ってきた。
    大きな燃費向上はなさそうだが、デザインが大きく変わるという。

    現行プリウスは、発売当初こそ堅調な売れ行きを見せるも、2017年に入ると安定せず、ジワリ右肩下がりとなっている。
    往時には販売首位を独走し、ハイブリッドの代名詞となったプリウスだが、
    同門の『アクア』にその座を譲って以降、2018年7月時点で販売台数トップ10圏外(9957台)となっている。
    台数としては決して少なくないが、先代の大ヒットからするとやはり物足りなさを感じる。

    その原因の一つと見られているのが、賛否両論があるフロントマスクだ。
    そこで今回のフェイスリフトでは、エクステリアを中心に改良、販売台数の巻き返しを図るとみられる。

    Spyder7編集部では、入手した情報を元に改良新型の予想CGを制作した。フロント部はヘッドライトのデザインを変更。
    癖の強い異形から、『プリウスPHV』に近いシャープなデザインの3連LEDヘッドライトに変更。バンパー両サイドの開口部も大柄なものにし、ライト類を埋め込んだ。
    またサイドはフロント、リア部分に膨らみを持たせ、ワイド感を強調している。

    リアビューも変わりそうだ。テールライトのグラフィックが変更され、LEDシーケンシャルターンランプ(流れるウィンカー)の採用も期待出来るかも知れない。

    大きく進化を見せるエクステリアに対しパワートレインに大きな変化はないようだ。
    1.8リットル直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドがキャリーオーバーされる。

    燃費が現在の40.8kmから、50km程度まで向上すると予想する海外メディアもあるが、そこまでの向上はないだろう。
    しかし軽量化などにより、若干の燃費アップは期待出来るかも知れない。

    また安全面では、最新世代の「トヨタセーフティセンス」が搭載される可能性が高い。
    衝突危機が迫ると強力なブレーキアシストが作動する「プリクラッシュセーフティ」、急な車線変更をすると、
    ブザーとディスプレイで知らせる「レーンディパーチャーアラート」を始め、「レーントレーシングアシスト」などの機能がドライバーをアシストする。

    ワールドプレミアは、2019年1月とレポートされているが、2018年12月に早まる可能性もある。

    https://response.jp/article/2018/08/31/313517.html


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    1 記憶たどり。 ★ :2018/08/31(金) 14:22:39.65

    https://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20180831000065

    警視庁新宿署は31日、コンビニ店員を刃渡り3センチの鼻毛切り用のはさみで脅し、
    現金を奪おうとしたとして、強盗未遂の疑いで、自称住所不定、無職の男(49)を逮捕した。

    逮捕容疑は31日午前4時10分ごろ、東京都新宿区のコンビニで、男性店員(25)に
    小型のはさみを突きつけ、「動くな金を出せ」と脅した疑い。

    新宿署によると、男性店員が逃げ出してレジが開かなかったため、男は何も取らずに逃走。
    通報を受けて警戒中だった同署員に逮捕された。店に客はおらず、けが人はいなかった。


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    (出典 img1-kakaku.ssl.k-img.com)



    1 自治郎 ★ :2018/08/30(木) 20:42:50.30 ID:CAP_USER9.net

    本田技研工業は2018年8月30日、SUV「CR-V」の新型を国内で発表した。このうちガソリンターボエンジン搭載車は同年8月31日に、ハイブリッド車は同年11月1日に販売を開始する。

    ■より広く、使いやすく

    2016年8月をもって国内での販売が終了していたCR-Vが復活した。1995年に誕生した初代CR-Vは、FF車のプラットフォームを流用した小型SUVとしては元祖といっていい「トヨタRAV4」に対して、快適性や利便性の上でミニバンテイストを加えたところにオリジナリティーがあった。5代目となる新型の目玉は、3列シート仕様(ガソリンターボエンジン搭載車のみ)を用意するとともに、ハイブリッド車にも4WDを設定していることだ。

    ホンダによれば、エクステリアデザインのテーマは「MODERN FUNCTIONAL DYNAMIC」。その特徴は、『スター・ウォーズ』のトルーパー軍団の隊長キャプテン・ファズマを思わせるクローム輝く顔に尽きる。もっとも、欧米や中国では先行デビューしており、『weCG』でも国内仕様の写真を公開しているから、すでにおなじみだろうけれど。

    ボディーサイズは全長4605×全幅1855×全高1680mm(FF車の場合。4WD車の全高は1690mm)と、先代より70mm長く、35mm幅広く、5mm低く(4WD車は5mm高く)なった。2660mmのホイールベースは、先代比で40mm延ばされている。さらに、ホイールのサイズは17インチから18インチに拡大され、ロードクリアランスはFF車で200mm(+30mm)、4WD車では210mm(+40mm)が確保されている(カッコ内は先代比。いずれもガソリンターボエンジン搭載車)。

    全長4605mmというのは、4625mmの「スバル・フォレスター」や4640mmの「日産エクストレイル」より短く、4545mmの「マツダCX-5」よりは長い。2660mmのホイールベースはそう長いわけではない(例えばCX-5のそれは2700mmある)が、ペダルからテールゲートまでの距離は3040mm以上あり、全長4700mm以下のどのライバル車よりも長く、つまり空間効率に優れているとホンダは主張する。

    なお、荷室の容量は2列シート仕様のガソリンターボ車が561~1123リッターで、ハイブリッド車が499~1061リッター。3列シート仕様では150~936リッターとなっている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    【ガソリンターボ車】
    ・EX(5人乗り/FF車):323万0280円
    ・EX(5人乗り/4WD車):344万6280円
    ・EX(7人乗り/FF車):342万1440円
    ・EX(7人乗り/4WD車):363万7440円
    ・EX・マスターピース(5人乗り/FF車):359万1000円
    ・EX・マスターピース(5人乗り/4WD車):380万7000円
    ・EX・マスターピース(7人乗り/FF車):381万4560円
    ・EX・マスターピース(7人乗り/4WD車):403万0560円

    【ハイブリッド車】
    ・ハイブリッドEX(5人乗り/FF車):378万4320円
    ・ハイブリッドEX(5人乗り/4WD車):400万0320円
    ・ハイブリッドEX・マスターピース(5人乗り/FF車):414万5040円
    ・ハイブリッドEX・マスターピース(5人乗り/4WD車):436万1040円

    (文=今尾直樹)

    2018.08.30
    http://www.webcg.net/articles/-/39359

    CR-V

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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